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金 珂瑋さん 

追手門学院大学 中国出身


日本料理

金 珂瑋さん

金 珂瑋さん

 日本に来たばかりの時、日本料理に興味があって、ずっと日本の食堂、日本居酒屋を探していました。雰囲気がうるさくて、お酒を飲んで、話をして、大笑いします。日本人のストレス解消の雰囲気を初日から体験しました。日本人は仕事が終わってから特に居酒屋に行ってリラックスするのが好きです。美味しい串焼きとビール、隣は自動販売機の飲み物です。最後に「ありがとうございます」と言うのを忘れません。

 大阪に来たばかり時、地下鉄で御堂筋線で梅田に行き、阪急梅田駅で宝塚線に乗り換えて石橋に行き、箕面線に乗り換えて箕面線に着きました。降りてから思わず感嘆しました。観光客はやっぱり少なくないです。メインスポットに直行することにしました。箕面大瀑布、帰り道に時間があります。まだ紅葉は残っていますが、少し紅葉の季節の感じがします。さらにその日は斑な日差しがあって、景色がとても美しいです。

 その次に美味しいものがあります。すき焼きは中国の多くのところで鍋に改良されていますが、実は日本の関西では、すき焼きの作り方はゆっくりと焼いています。過程は大体です。牛肉と一緒にじっくり炒めて、ネギ、野菜などの具を入れます。噛んだ瞬間、歯が肉に触れたとたん、肉が溶けてしまいました。肉質が柔らかくてたまらないです。汁もたくさんあります。本格的な食べ方は、溶き卵につけて食べます。

 日本のラーメンも有名です。濃厚なスープ、口に溶けた豚の肉、卵黄の柔らかな卵を加えて、食べたものはどれも幸せです。量も多いし、とても美味しいです。

 おでんは日本の小食の特色の代表です。日本のコンビニでもおでんにはいろいろな種類があります。毎晩たくさんのサラリーマンがコンビニにおでんを買いに行きます。一杯の栄養が豊富なおでんに、温かいスープを何杯かかけます。特に幸せです。日本のおでんの最大の特徴は、おでんのカロリーを表記することです。カロリーを控える人にとっても友好的です。夜に食べるなら、低カロリーの食材を選ぶことができます。食べたいだけでなく、太らないです。

 どこの寿司が一番美味しいかというと、みんな一致で答えます。日本です。そうです。日本の寿司は確かに一番美味しいです。手頃な米は、毎朝各市場から買ってきた新鮮な刺身で、職人精神のある料理人たちが握って粒々の食感が素晴らしい寿司です。ご飯は醤油をつけて、刺身はわさびをつけて、口の中に入れて、豊かな口当りの段階はすぐに味蕾を天国に持っていきます。寿司は日本でどこでも買えます。日本のシェフは本当に職人精神がありら寿司の味はそんなに変わらないです。サーモンとマグロの寿司が一番好きです。

 抹茶の愛好者として日本に行って一番幸せなことは抹茶を飲んでお茶を飲むことです。また、様々な抹茶製品があります。宇治茶は天下第一茶と呼ばれています。宇治独特のお茶の香りが多くの人に愛されています。近年、茶道文化の高まりとともに流行しています。日本の抹茶店はとても多いですが、一番本格的な抹茶を体験したいなら、宇治の抹茶街を回ります。景色がよくて、日本式の小さなレストランがたくさんあります。通り全体に抹茶の香りが漂っています。

 日本には他にもいろいろなおいしいものがあります。日本に来て直接食べてください。きっと日本が好きになります。

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